午後から時間が取れましたので、少しだけ足を運びました。
歩き疲れて、帰って足の裏を見たらマメができてしまうくらい歩いたみたいです。
これで私が今回のトリエンナーレ会場へ足を運ぶのは今日で終了です。
今回は私が関わっている、名古屋スリバチ学会が大愛知なるへそ新聞とコラボしたり、前回より自分との関わりが濃い感じでした。
そして、愛知芸術文化センターの「パブローブ」、個人的に特に印象に残った作品でした。
そして、トリエンナーレ2010の初回から会場になっている、長者町も第一回目に比べると、空き店舗が少なくなったみたいです。
今回、長者町は木質化を重点に置いているように思いました。